GALLERY
角度で、表情が変わる。



※ 写真はデモ用です。実案件ではサイド/バック/動きの3カットを同一モデルで撮影して差し替えます。
HOW TO KEEP
おうちでの、整え方。
01
乾かすのは「前から後ろ」へ
根元が割れやすい方は、まず前髪の根元から。前から後ろへ風を送るだけで、内に入る毛流れが自然に決まります。
02
アイロンは通すなら1秒だけ
ストレートアイロンを毛先に1秒。挟んで止めずに滑らせるのがコツです。丸めすぎると“昔のボブ”になるので注意。
03
1.5ヶ月に一度、ラインの復元を
ボブは伸びるとラインがぼやけます。カットの周期を少し短めにすると、いつでも「切りたて」の輪郭が続きます。
STYLIST
担当スタイリストから。
「ボブは“おさまり”が9割です。切る前に、つむじの向きと生えグセを全部確認してから、乾かすだけで内に入る位置に線を置きます。スタイリングが苦手な方ほど、仕上がりの差を感じてもらえるスタイルです。」
Mio SatoStylist / 得意分野:ボブ・ショートの骨格補正


